January 03, 2007

あけましておめでとうございます♪

どうぞ、今年もよろしくお願いします。
Kimono11







お正月の予定を無事すませて
自宅に帰って来たので
やっとわたしにも正月がきた〜という気分がします。

のっけからでなんですが、

私はお正月があまり好きではありません。
子どもの頃は確かに好きだったはずですが、
大人になってからは
「自分のおもうようにならない日」という感じが強くて
「あ〜あ、お正月だよ・・・」って
ブルーになってるコトの方が多いんです。

結婚し、子どもが生まれてからは
ブルー度がますます増していて
もう、文字通り「憂鬱」と呼べる域に達しています。

ただでさえ、
大掃除をしたり、
クリスマスやお正月をまめまめしく準備したりと
自分の苦手なことのオンパレード!
(おまけに遊びにいく誘惑も多い・・・)
それをこなしていくだけでも
私にはめいっぱいだというのに、
「クリスマスに親を呼ぶかどうか」
「大晦日、正月をどちらの実家ですごすか」といった
頭のいたーい悩みも加わってくるから
たまったもんじゃありません。
まるで気分は綱渡りです!

ご存知のとおり?!
わたしは自分勝手でマイペース。
人に合わせて予定をたてるってことが
てんで苦手な人間です。
「子どものため」ぐらいはまだなんとか
大丈夫ですが、
「親のため」あたりになると
もう、キャパをこえちゃいます。

昔の大人はえらかったなと
思うのですが、
いくら思っても自分の中にないものは
でてこないと、この年になって
やっと悟ったので
今年の正月のテーマは
「人のために無理をしない!」
で、初の試みですが、
大晦日は自宅で過ごしてみました。
(例年はどちらかの実家で大晦日)

冬休みにはいると早々に夫の実家にいっていた
子どもたちを迎えにいきがてら
30、31日を夫の実家ですごし、
年を自宅で越してから
1日に私の実家にいき1泊というのが
今年の計画。
両家の親からにどう思われてるかはわかりませんが、
私はこれだと、気持ちの余裕ができて
気持ちよくお正月がすごせたかなというのが
感想です。
願わくば、来年は30日ぐらいに
夫が子どもたちを連れ帰って来てくれて
3が日あけてから自分と子どもだけ
私の実家に挨拶にいきたいぐらいです。

私のお正月の原風景というのは
毎年、父の実家で親戚があつまってわいわい過ごす
というものなので
私もなかば脅迫的に
「お正月は親戚であつまらないといけない」と
思ってます。
体に染み付いた習慣って怖いですねー。
父の実家に毎年決まったように行けていたのは
その当時(我が家だけかもしれませんが)
結婚したら女の人は夫の家にはいるという考えが残ってたのと
母の実家にも男兄弟があつまってるので
「あちらが寂しいんじゃないか」と
心配しなくてよかったからなんですよね。

結婚した相手、時代の雰囲気などなど
シチュエーションが違うのに
昔とおなじにしようとしてるから
Happyな正月をすごせないのではないか?と
ふっと思ったんですよねー。

なにはともあれ
わたしは(夫も)マイペース。
それをこのときとばかりに
「人とうまくやらなくては」と
しゃかりきになるのではなく、
周りの人とうまく共存する方法って
ないものかと思考錯誤の日々は続きます。

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November 15, 2006

親として

内田 樹, 名越 康文 / 新潮社
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親を殺害してしまったり、
いじめを受けて自殺してしまったり、
思春期の子どもが起こす事件が
特に目につくようになりました。

1人目の子どもが生まれるとわかった時、
私がとっさに考えたのは、
「この子をちゃんと大人にそだてあげられるだろうか?」
ということでした。
当時(今もだけど)私は自分の母親と折り合いが悪かったし、
その他諸々のこともあって
自分を肯定できないでいました。
私は自分の育ってきた家庭しか知らない訳で、
子育てをするのに参考になるっていったら
その1例だけ。
そのたった1つしかない例を私は
「失敗例」だと思ってたので、
何を頼りに子どもを育てていけばよいか
てんでわからず、
不安におしつぶされそうな状態でした。

その後、いろいろな出会いがあって、
いままでどうにかこうにか子育てを続けて来てますが、
今回のいろいろな事件をきっかけに
久々に、その不安だった自分の気持ちを
思い出しました。

私も、多分他のお母さんもそうだと思いますが、
我が子が人から傷つけられて
自分で死を選ぶようなことにはなってほしくないし、
我が子にだれであれ他人を
自殺に追い込むほど傷つけるようなことは
してほしくない。

思春期はいろいろ思うように行かないこともあって、
人生の「冬の時期」みたいなところも
ありますが、
その時期を乗り切って成長していく子どもは
どんな子どもも本当にまぶしい。
我が子にもなんとか冬を乗り切って、
自分の花を咲かせて欲しいと願うのは
親の切なる願いではないでしょうか?

私は、今、何が起きてるのか知りたいし、
親として、自分がどうしていくべきなのか
知りたい。

というわけで、
久々にいろいろな本を読みあさってます。
その第一弾がこの本。

昨年出版されてるので、
今年におきたことについては触れられてませんが、
佐世保で小学生が友人を殺害した事件などを
切り口に今の思春期の子どもたちと
その子を取り巻く社会について
語られてます。
その中で
自分の趣味や、思考を理解し合える他人が
「たった1人」いれば、生きていける
とかかれてありました。
たった1人でいいんです。
何人もの人にわかってもらえなくていいんです。
その1人が友人であろうが、教師であろうが
なんだろうと、その「理解し合えた」と
共感できる気持ちが、つらい状況を耐える
強さになる。
なるほどーと思いました。
これには私も思い当たる節があります。

ちょうど今朝の東京新聞に
教育評論家の斎藤次郎さんが
次のようにコメントを寄せてました。

 

いじめもつらいが、
 それよりももっとつらいのは
 誰にもはなせないこと。
 「大変だったな」と
 一人が声をかければ
 いきなり死をえらぶことはない。


私は、「いじめ」を認める気はありませんし、
いじめには断固反対!ですがその反面
いじめを0にするのは不可能だと思ってます。
ただ、「ある」という前提の中で、
子どもたちがみんなよけたり耐えたりしながら、
その時期を越えて行って欲しいと
願ってます。
いじめられてるときは、
このつらさが永遠に続くのではないかと
絶望しますが、
そのときというのは
人生のほんの1コマにすぎない。
自分が今いるその場所も、
ほんとに限定されたひととこでしかない。
生きてさえいれば、
局面はかえられる。

この本と
斎藤次郎さんの提言は
私を勇気づけてくれるものでした。
















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July 01, 2006

バーゲン☆バーゲン

今日は、7月1日!
夏のバーゲンの初日でした。

私はいつもバーゲンは
もう人もまばらになり「さらに値下げ!」
って頃にいっていたのですが、
今年は友人と一緒に初日にいってきました。

想像してたのよりは混んではなかったけど、
人気のお店はワゴンにどっさりいれられたり、
陳列棚でぐしゃぐしゃになっちゃってたりで
ただでさえお洋服を選ぶのが苦手な私には
「こんな中から欲しい洋服探せなんて
 絶対無理〜」
って感じでした。

結局私が買ったのは
半額になってたストッキングと
前から眼をつけていたジーパンだけ。
一緒に行った友人は
ちゃんと下見にもいって
何を買うかもある程度狙いを定めてあって
ちゃっちゃと能率よくまわってくんです。
いやあ、勉強になりました。
人の多いバーゲンにいくと
どんな店のどんなものが人気なのかも
よくわかって、それもおもしろかったです。

ランチは
船橋にはめずらしく素敵なフレンチレストラン
メゾン・ド・ハマ
にいってきました。
お魚料理を食べたけど
おいしかったです!

手際の悪い私は、
家にかえってから
「そういえばカットソーが欲しいんだった」と
気づいたので
何を思ったのか明日のバーゲンにいってきます!
昨日は子ども服のバーゲンにいってたので
これでバーゲン3連ちゃん
大丈夫なのか、私・・・






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June 14, 2006

バーチャル本棚

わたしは、何を隠そう
本を眺めてるのが大好き!
もちろん読むのが大好きですが・・・

本の装丁ってほんと美しい!!

が、しかし、
好きな本を全部家で飾るってわけにはいかないんです。
場所的にも金銭的にも限界があります。
あぁ、でも並べたい!飾りたい!

そんな私の強い見方を発見!
WEBの本棚、その名も「ブクログ」

私のページはこちらから
ひだまり文庫

ずーっとこういうの探してたんですよ〜。

大好きな本を並べて
「はぁ〜、幸せ♪」ちょっとうっとり

ちょっと危ない?!




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May 25, 2006

過剰な愛情

下の娘(小1)のクラスの女の子の話です。

歩いてると後ろから突き飛ばす
教科書をおってしまう。
いやなことをいってくる等々
娘の話を聞いてるとまるで「ジャイアン!」
そんなちょっと手荒なAちゃん。
最近ではやんちゃな男の子にちょっかい出して
殴り合いの喧嘩もしてるらしい。

入学したての子どもにとっては
これもコミュニケーションのうちだろうって
私はほおっておいたんですけど、
Aちゃんをおそれて学校に行けない子(Bちゃん)が
でたようなんです。
Bちゃんのお母さんと話したところによると
BちゃんがトイレにいくとAちゃんがついてきて
トイレの個室に一緒に入って来たり、
パンツの中に手をいれてくるということが
つづいて、Bちゃんはそのことを
とてもいやだなって思ってるんだけど
どうしていいかわからなくなっちゃって
学校に行きたくなくなちゃったんだそうです。

クラス担任や、Aちゃんの親、それから
学校をお休みしたBちゃんのママ、私、みんなそろって、
「Aちゃんは周りの子と親しくしたいのだろう」
と共通の見解をもっています。
仲良くしたいのに空回りしてるってことだろう
ってこともみんな思っています。

Aちゃんのお母さんは
「私が仕事をしてるから
いつも寂しい思いをさせてるので
お友達に過剰に反応してしまってるのかも」
っていっていたそうです。

それが、あたりなのかはずれなのかは
私にもわかりませんが、
せっかくお友達になりたいなーって
気持ちが芽生えたのに、
それが相手に不快な感情を与える形でしか
表現するすべがないというのは
みていて痛々しい。

人間だから、
あなたと仲良くしたいのって気持ち
うまく伝えられないことってあると思います。
いろいろな気持ちの中で
仲良くしたいって気持ちは以外と伝えるのが
難しいんじゃないかと思うし。

Bちゃんが早く
学校にこられるようになった欲しいと
もちろん思うし、
Aちゃんがこれからの学校生活の中で
お友達と心を通わせる瞬間にめぐまれると
いいなと切に願っています。

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May 18, 2006

話を聞かない女

少し前に「話を聞かない男と地図の読めない女」って本が
はやってましたね。
あの本の題名を見た時
「うちの夫のことじゃん!」って大うけしました。
夫は本を読んでたり、新聞を読んでたりしてると
全然話が聞こえなくなってしまう人です。
自分にはない物を持ってる気がして
その集中力が「新鮮だな〜」なんて
思ったりしたものですが、時々
「あなたは私の話聞いてないよね〜」って
チクチクからかってみたりもします。

そんな私に、夫はかねがね
「そうはいっても君も聞いてないよね」って
応戦してたのですが、
私は自分のこと意識が外向きで、
人の話はすばやくキャッチする人間だと思ってたので
「自分がいわれたからって、そんな風に言い返しちゃって〜」と
真に受けていませんでした。

あんまり私が自分の非を認めないのに
業をにやしたのか、
先日夫が反撃してきました。
パソコンで一生懸命資料を作ってると
突然夫から「今の話聞いてた?」って聞いてきました。
「え、なんのこと?」って感じなのですが
そういえば、確かに耳の奥に夫が一生懸命話かけてくれて
その話をキャッチして返事をした気配が残ってます。
でも、残念なことにいろいろたどって行っても
その時夫が話してた話題を思い出せなかったんですけど。
「ほら、君だって話聞いてないじゃん!」

ほんとだ〜私、話聞いてないじゃん!
結構びっくり!
夫よごめんなさい。

最近わかったんですけど、
自分が見たり聞いたりしてるものって
世界のすべてじゃないんですよね
目を開いて前をむけば自分の前にある物は
すべて目に入ってくるって思ってたし
その場に届いてる音はすべて自分に聞こえてるって
思ってました。
でも、この「私は話をきいてない」ってことが
教えてくれる通り、
その場に届いてる音は
私が何らかの選択をしなくちゃ耳に届かないんですねー。
きっと、目も同じなんじゃないかなー。
私は自分のこと
「いいセンサーをもって目と耳のするどい人だ」なんて
思ってましたが、
「自分のキャッチできる世界の中で」という
限定がついてるってことに気づいてなかったんです。

気づいたからって
今までキャッチできないものが
できるようになるわけではないでしょうが、
同じ物を見てても
私に見えてるものと、ほかの人にみえてるものは
ちがうかもしれないって思うと
その物にいろいろな光があたってる
感じがしてなんか楽しいですね〜

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May 17, 2006

受益者負担

公民館の今年度の登録説明会に行ってきました。
(所属してるコーラスが公民館で活動してるので・・・)

10月から公民館の利用にお金がかかることなりました。
市の関係者が説明してくれたことによると

 

「公民館の財政が厳しい」
 「調査によると公民館を活用しているのは人口の7%
  そのごく少数のかたの為にみなさんから集めた税金を
  これ以上使うわけにはいかない
  受益者負担でお願いします。」

公民館まで受益者負担って言葉を使うようになったんだな〜

少し前に学校のPTA会費に「受益者負担」って言葉が
つかわれて、なんなんだろうな〜って思った矢先に
公民館で「受益者負担」

なんかすこしずつ風向きがかわってきてるのかなー

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May 12, 2006

SIGGの水筒

アウトドア、とりあえず形から入ろう計画第一弾!

水筒をアウトドア使用にかえました。
(なんて細かいところなんだ・・・)

スイスの「SIGG」という会社のもの。
アルミ製で丈夫で軽い。
おまけにカラフルでかわいい!

Sigg
左が姉ちゃんの
右が妹ちゃんの
こうみえても
600mlはいります。



子ども達が幼稚園のころからつかってた
マイメロディーの魔法瓶の水筒は
保冷できるのはいいんだけど
なんせ重くて、たくさん入らなくて
栓をあらうのがめんどくさい。
幼稚園はバスやら私の自転車でいってたから
重くても困らなかったんだけどねー。
今は水筒もって出かけるときは
あちこち歩いたりしてることが多いから
重いと致命的で、
ペットボトルを洗ったもので代用することもしばしば。

今度買うときは
軽くて丈夫で洗うのがラクなものにしよう!
って思ってたので
いいのがみつかってよかった♪

Sigg2
ついでに
私のも買っちゃった!
300ml入り。
コーラスにちょっと持って行ったり
買い物に持って行ったり
鞄にちょこんと入りそう〜


そればかりか、夫のや
家族みんなの分をまとめる時用のまで
買ってしまいました(^^;

Sigg3 大きいのは1ℓ。
それでもたいして大きくないの。
これならハイキングに行くときも
山に登るときも
どこにいくのも持って行けそう〜



ここまで大盤振る舞いしたくせに
ストラップはケチってしまいました。
でも、なんと
ペットボトルカバーにちゃんと入ってくれたので
ストラップ問題もこれで解決!

あー、お出かけが楽しみ〜

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May 02, 2006

おすそわけ

Rose






コーラスでご一緒してるマダムから
「お庭にいっぱい咲いてるから」
とモッコウバラをいただきました。

Rose2






やさしいきれいな黄色いお花で
雨で気分はブルーですが、
そんな気持ちを少し和らげてくれます。
Rose3






「たくさん咲いてるからいっぱいどうぞ」
とたっぷりいただいたので、
ご覧のように花瓶3つ分にもなりました!

ここにうつってきてから、
いろいろおすそわけをいただくんです。
先日も、ゆでたてのタケノコいただきましたし。
みなさん、季節感あふれる生活をされてるんですよねー。
まだまだ若輩者の私には
おすそわけいただきながら
いろいろ教えてもらえるのはとっても楽しみなことです。

みなさまありがとうございます。

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May 01, 2006

活字離れ

「最近の若者は本を読まない」
若者が「子ども」にかわることもありますが、
このフレーズは、もう
危機的に警鐘をならすって類のものでなく、
「定説」になってるんじゃないかって思います。
最近、なんて言うけど、
いつに比べて「最近」っていうんでしょう?

最近よんだ「12歳からの読書案内」
で、監修をしてる金原瑞人さんは

自分の子どもの頃、本なんて読まなかった

ってかいてます。
金原さんはこうも書いてます。

活字離れという言葉が生まれたのは
 団塊の世代が子どもの時代
  ー中略ー
 活字離れという言葉は化石に近い。
 橋本治もいっているように
 この言葉を使うのはもうやめたい

ほんと、その通り!
実態のない言葉で親を追い込むのは
やめて欲しいものです。

子ども達の名誉のためにかくと、
今の小学生は本よんでますよー。
図書室がきちんと整備されて、
検索できたり、予約ができたりできるし。
休み時間とか放課後にも図書室利用できるし。
そのせいか、
私の子どものころよりずーっと本読んでます。
それでも、
「本を読まない」コンプレックスは
親や子どもに広く蔓延してるように
思えます。

でも、本のプロが
自分は遊んでばかりでろくに本なんて
読まなかった。
と書いてるんです。
そっか、本を読まないからって
コンプレックスをもたなくっていいんだ!

金原さんは

地方の男の子たちは、中学校になって
 初めて本に目覚めたりしたのです。
 だから児童書とはあまりつきあいがない
。」

とも書いてます。
なるほど、あせらなくて、
子ども達は自分に必要なものは
ちゃんとその時がきたら出会えるってことなのね!!

 

中学になって初めて本に目覚め
 うちの中をながめてみたら

 あるではないか、本が!

とも書いてます。
金原さんは幸運なことに、
自分の中に目覚めた読書の芽を
存分にのばせる環境があったようです。
ご本人も「環境が恵まれていた」と
書いてあります。
中学生になって突然読書に目覚めた子どもが
「うちってすごいじゃん!」って思える
ものが家にあるでしょうか?
自分はそれだけの大人になっているでしょうか?

金原さんは
翻訳の第一線で仕事をしてる方です。
彼が関わってる本を見る度に
「いいアンテナしてなー」と恐れ入るのですが、
そのルーツは
子どもの時にはめいいっぱい遊んだ経験なのかな。

勉強になりましたm(_ _)m

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